絶対観ておくべきオレの趣味で選んだオススメ日本映画10本(無責任編) - あざなえるなわのごとし
「lunasaurus」さんのコメント
"クローズは歌舞伎町の映画館に観に行ったら本物のクローズが山ほど観に来てて、スクリーンの中も客席もクローズで面白かった。"ワロタ)^o^(
「tanorityy」さんのコメント
好きな映画があって思わすニヤリとしてしまう。みてないやつもあるから今度みてみよう
「ryu_goma」さんのコメント
無責任編っていうから植木等映画のことかと思った。
「kenzy_n」さんのコメント
珍しいところを突いてくる
「norioyoshida」さんのコメント
メモ。
町山智浩氏「同じようにシナリオに問題があっても『ガッチャマン』は嫌われて、『パシフィック・リム』は気にならないのは何故だろう」 - Togetter
「guldeen」さんのコメント
漫画やアニメを「子供だまし」と軽蔑する人ほど、そんな「子供だまし」程度の事すらできない・作れない。いいオトナが全力で『バカバカしいかもしれないが心が震える』事に打ち込んでるからこそ、作品が面白い。
「sabro」さんのコメント
監督が好きで作ってると、自分がその映画を好きっていう気持ちが視聴中に肯定されるから色々許せるのかな。監督がイヤイヤ作ってたら、それを好きな自分は否定されるわけだ
「Louis」さんのコメント
ツイートの合間合間のアフィリエイトのセンスの無さが後半に行くにしたがって悪目立ちしていく様もまた「愛がないから」なのかな、と。
「myrmecoleon」さんのコメント
「そうか、観客に魔法をかけられるかどうかなんだ。」だなあ。映画を見るからには魔法にかけられたい。
「shoot_c_na」さんのコメント
別のところに、それを気にしなくても突っ切れるパワーを感じさせるかどうか、だろうね。
痛いニュース(ノ∀`):洋画離れ止まらず。興行収入4割減少…“若者の字幕嫌い”などが原因か
「mm-nakamuraya」さんのコメント
1800円払って映画を観たのっていつが最後だろう。ちょっと工夫すれば1200円くらいで観られるけどなぁ?/とりあえずダークナイトをレイトショーで観てくればいいと思うよ。1200円でこれだけ楽しめる娯楽はそうはない!
「uunfo」さんのコメント
まじめに反省する気なし。勝手に衰退しろ>「若者らに字幕が敬遠されていることなどが原因」/漫画を読めるんだから字幕を読めないってことはない(漫画読めない説もあるけど)/二時間は長い/だいたい吹き替えもあるし
「topiyama」さんのコメント
場所によっては700~1000円で見られます/内向的になったアメリカ映画が描く問題意識と、エンタメ系でウケる部分が、日本のそれとずれている現状/邦画と比べて洋画の広告量とか「イベント化」が弱い気がする
「itotto」さんのコメント
映画館で観る楽しさは両方比べてみればはっきりと分かるんだけどね/とは言え、映画館が潰れている現状を考えると邦画洋画問わず映画業界が生き残るためにはニーズを読んで変わらないといけない時期なんだと思う
「SuzumiyaRyosuke」さんのコメント
プレミアム試写会とか言って芸能事務所と関係者、マスゴミに優遇して一般の客から高い料金を取る レディースデーとか性差別戦略を採って、男性客をないがしろにした報いだ まあ、名作ばかりじゃないからな
「クソ邦画」学概論〜日本映画とイディオクラシー〜 - やっぱりおっさんが好き
「tennteke」さんのコメント
こういう人は、映画を通じて社会を語ること(岡田斗司夫言うところの×物知り○オタクの違い)はできても、映画の観客を通じて何かを語ることは出来ないと思う。過剰な説明がないと理解出来ず楽しめない観客の増加。
「NmaZda」さんのコメント
言わんとしていることはすごく納得できるけど、ここまで口が悪いと自己弁護以下にしか読めないので、表現の仕方って大事なんだなって思いました。「エンタメ映画」は「映画」を模倣したエンタメだとぼくはおもう。
「itotto」さんのコメント
自分もダメそうな邦画を観に行くのは好きだけどこういう「最初からこき下ろす気満々」で行く人のことは理解に苦しむ。そんな気持ちで観に行くのであれば楽しめなくて当然じゃないの?としか思えない。
「disfordoraemon」さんのコメント
この手の「クソ邦画」にカテゴライズされる映画をこれから観に行くんだ~とさわやかに告げられた時のリアクションは若干困る。えっ1800円ドブに捨てに行くの?と言える勇気が欲しい。
「laislanopira」さんのコメント
"この手の「クソ邦画」を観るたびに「作り手は観客をバカにしているのかな?」という気してくるのだが、事実、観客の大半、日本人の大半がバカなのだから仕方が無い。"
「aienstein」さんのコメント
「こいつは知識を溜め込むのは得意だが、目の前の機転や気遣いみたいなライブの処理が不得意で、それが行われてるのも気付けない木偶の坊だから、傷つけないようへりくだろう」て思われてるかも知れないんで注意な。
「ChieOsanai」さんのコメント
聖書・キリスト教関連は、ケン・スミス『誰も教えてくれない聖書の読み方』と架神恭介『かわいい☆キリスト教のほん』『仁義なきキリスト教史』が笑えてためになるのでオススメ
「ueshin」さんのコメント
教養の中核を歴史書と思っていそうな人の回答。わたしは哲学思想、社会科学をひいき目に見るけど、人間についての学だからね。
「milkya」さんのコメント
この人の教養がとても偏っていることだけはよくわかった。/自然科学どこいった
「augsUK」さんのコメント
岩波ジュニアだったら砂糖の世界史の方が最初の読み物として好きかな。
ASCII.jp:「40代で負けたら2度目はない」――『楽園追放』は勝つためのフィルム (1/5)|渡辺由美子の「誰がためにアニメは生まれる」
「wackyhope」さんのコメント
この記事だけでなくBD特典の制作話でも語られてたが、2Dアニメの演出技法を3DCGクリエイターに伝授したというエピソードは興味深い。時代に合わせて技術を伝承する。アニメに限らず必要なこと。
「raitu」さんのコメント
3DCG「身体を動かすのに1日かかるとすれば、顔でもう1日かかると。つまり、顔に手を出すと時間がかかり過ぎるので、(人件費の分だけ)お金も飛ぶ。」
「dpdp」さんのコメント
「東映アニメーションとしては40年ぶりのオリジナル劇場作品にあたるが、意外にも制作時は気付いていなかったという」
「cider_kondo」さんのコメント
これも面白いけど、後編の方がもっと気になるかも。東映って古い会社だからいろいろ社内であったはず。
「fusanosuke_n」さんのコメント
脚本、アクション、美術・演出全てが懐古なんだよね。何か新しいものが欲しかった。
17歳でこのセンス。スタンリー・キューブリックが撮った1946年のニューヨーク地下鉄内の光景 : カラパイア
「sitsucho777」さんのコメント
写真センスというよりは、人に対する執拗なまでの好奇心が伝わってくる写真。構図のセンスとかをいうならアンリ・カルティエ=ブレッソンがあまりに圧倒的。
「madamada」さんのコメント
写真は分からんなぁ。セピア色で外国っぽいからよく見えるだけなのでは?と思ってしまう
「Panthera_uncia」さんのコメント
17歳でっていうけどセンスって経験値と関係ないような
「yamatonatu」さんのコメント
キューブリック若い頃こんな仕事してたんだ
「daybeforeyesterday」さんのコメント
うーむ
「lovevoiceryu」さんのコメント
『硫黄島からの手紙』のレビューには大いに違和感。「そこよりも、なぜこういう無茶な状況になったのか」それは歴史を勉強してください。史実なのだから。この戦いがあったのは1945年。遙か昔の話ではありません。
「nakakzs」さんのコメント
人の評価や売り上げではなく、自分で見て面白いと思ったモノを自分の言葉で書いて紹介するというのはいいことだと思うのです。ゲームでもマンガでもアニメでも。
「oono_n」さんのコメント
「ノー・マンズ・ランド」は必見やでー。しばらくトラウマになる。
「htnmiki」さんのコメント
全然関係ないけどクーラシェイカーのハッシュ聴きたくなった
「idenizi」さんのコメント
半分くらい知らない 今度見てみよう
【ネタとしか思えない】「史上最高におかしい」と話題になっていた卓球の試合が期待以上に面白かった! | gori.me(ゴリミー)
「kamezo」さんのコメント
あんまり期待しないで見たせいか、涙が出るほど笑ってしまったw コントだよ、これw エキシビジョンらしいけど、審判かわいそうだわww 日本でやったら怒られるだろうなあw
「thyself2005」さんのコメント
トリッキーなのはベルギー選手だけど台湾選手の笑顔がいいね。スコアボード勝手に変更など、もろもろ面白かった!
「mitsube」さんのコメント
スポンサーは広告看板の裏面にも印刷しておくべきだったね
「antirosh」さんのコメント
ちゃんと見せ場とお約束を守るとは プロだなぁ
「sekiyado」さんのコメント
これが公式戦ってのが一番面白いw
「tenbin-girl」さんのコメント
こういう自分があんまり読んでないジャンルのおすすめまとめはとても貴重だしどれかチャレンジしたい!読んだやつもあるけど。
「haruna26」さんのコメント
「ボーダー」2巻出てたんだ…!わたしもあずまね先輩がすきです
「taikidog」さんのコメント
マンガ普段読まないけど、いくつか読みたくなった
「kikuchi1201」さんのコメント
こういうマニアックな紹介はいいね!
「harukishinji」さんのコメント
たいちーーーーー!!!
「aomeyuki」さんのコメント
「スネークアイズ」と「トゥモローワールド」が凄いのはフィルム撮影なのに3分を超えてる事(フィルムは最長で3分がMAX)で、これは編集の勝利。長回しはビデオ撮影が本格的に導入される前と後では意味が違うんだよね
「sander」さんのコメント
こういうところには出てこないけど『リストランテの夜』のラストの長回しが好き。ただ、賄い作って喰ってるだけなんですけどね
「fb001870」さんのコメント
トゥモローワールドの長回しといったら最後の市街戦のほうだと思うの あれは圧巻
「sakimoridotnet」さんのコメント
「ビフォア・サンライズ」・・・。(´・ω・`)
「paz49」さんのコメント
長回しってまさに息をのむ時がある…
桃井かおり、停滞する日本映画業界について語る | BLOUIN ARTINFO
「digits_sa」さんのコメント
「文学座で勉強したことは、あまり役に立たなかったです。」&「ま、彼女(沢尻エリカ)はまともに挨拶もしないし、面倒くさかったですね。なんか「bitch」(嫌な女)でした(笑)。」http://youtu.be/uFeMPoXszXo
「blue1st」さんのコメント
「狭い市場にフィックスしたことばっかやってちゃ停滞するぜー」な話はそりゃ一般論として納得感はあるけれど、幸いにして邦画も洋画も自由に見れる国民としては、そんな邦画の"多様性"も楽しみたいと思うのです。
「yoshi1207」さんのコメント
「アジア人としてのキャスティングが難しい」が、なんか「ああ、アジア枠なんだな」って思った。その同じ枠の筈の日中韓、更にインドまで丸ごと収める脚本ってどんなだろ?って思うと力量と国際感覚要るな―と思った
「komamix」さんのコメント
言葉の壁かなってとこがポツポツ。記者さん勉強してるみたいだけど通訳入れるか日本語でやってほしかったな/黒木メイサは芝居経験が豊富だから根性があるって舞台出身とか経験豊富なら他にもいっぱいいるじゃん
「UmeGake」さんのコメント
まあいろいろあるけど、とりあえず最近の多くの日本映画は、余程の傑作か俺好みの監督作品以外(自己中失礼)、欲張りせず90分で小粋にまとめることからはじめたらどうかといつも思っております。
「shimomurayoshiko」さんのコメント
ダメージ少なめなそこらへん在住の者ですが俺も「はー何だこんなもんか案外」と確かに満足できなかった今でも厨2なクズです / あとはゲスく「6.11」に期待っすなーと解り易くキテる(Midasさんの米参照)俺がいる
「K-Ono」さんのコメント
時間に抗えない以上、そんなドラスティックなことにはならないだろう。ただ、10年後は変わってるかもしれないし変わってないかもしれない。100年後、1000年後も。ただその確度は上がっていることは確かだろう。
「esbee」さんのコメント
自分は津波の映像を見て、死にゆく人々やすべてを奪われていく人々のことを想像し、涙を流したこともあるが、結局ボランティアに行くでも全財産を寄付するでも(多少は寄付したが)していないわけで、程度問題ちゃう?
「wdnsdy」さんのコメント
現実の津波が街を押し流すという参考資料が量産されたから創作物の中での津波の表現がリアルになるんだろうなー(津波の水が綺麗だったりはしないとか)とは思った。震災が創作に与える影響ってそんくらいじゃないの
「rikuzen_gun」さんのコメント
仙台在住者としてはそこまで銃後でエンタメ扱いされるのは未曽有の犠牲者に対して何にも思えないのかと悲しく思う。また震災と原発事故が左派・リベラルマスコミ(朝日日教組)に逆に作用し日本の右傾化が進んだ事象
わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ
「asus-sonicmaster」さんのコメント
読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ
「tamako-makomako」さんのコメント
“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい
「homare-temujin」さんのコメント
ありがとうございます。と言いたい。
「te_mi」さんのコメント
参考にさせていただきます。
「tany1986」さんのコメント
勉強せんとなぁ
2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style
「reikof」さんのコメント
毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ
「rebooootmasato」さんのコメント
トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)
「asus-sonicmaster」さんのコメント
雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。
「vespid」さんのコメント
自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。
「yuma_sun」さんのコメント
マインドマップの使い方も含めて気になる
行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese
「A-WING」さんのコメント
「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例
「t-sat」さんのコメント
明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。
「gimonfu_usr」さんのコメント
( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)
「rosaline」さんのコメント
被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ
「noodlemaster」さんのコメント
自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが
「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try
「aienstein」さんのコメント
まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。
「quick_past」さんのコメント
同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む
「ryoheif」さんのコメント
ゆっくり読みたい
「shinpiece」さんのコメント
考え方 まとめ
「surume000」さんのコメント
赤塚師匠
売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース
「tzjnx」さんのコメント
どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。
「kana321」さんのコメント
手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート
「asakura-t」さんのコメント
この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。
「paradisecircus69」さんのコメント
収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?
「miruna」さんのコメント
広告バンバン入るとか?
「rgfx」さんのコメント
RSS吐いてくれ…ブラウザのブックマークの肥やしになってまう…
「skam666」さんのコメント
“「トーチ」はリイド社が発行するWebマガジンです”
「moetsukiro」さんのコメント
変わったデザインのサイト。赤字額が表示されてる…
「Louis」さんのコメント
大橋裕之さんがエース格というのは
「astroglide」さんのコメント
リイド社のwebマガジン
さいとう・たかをさん兄・斉藤発司さん死去 84歳:朝日新聞デジタル
「nakakzs」さんのコメント
また出版関係者の訃報か。少年画報社の会長とかもそうだし、作家も含めると今年相当多くないか?
「pribetch」さんのコメント
追悼企画にレイプマン vs Gのサムライを。
「takeishi」さんのコメント
リイド社社長の訃報が
「stella_nf」さんのコメント
リイド社社長
「Ivan_Ivanobitch」さんのコメント
リイド社社長
「鬼平犯科帳」テレビアニメ化!「美しい、どこにもない世界を目指します」 - コミックナタリー
「hi_kmd」さんのコメント
「しっかりした時代考証」って言うならまげくらいちゃんと結ってくれよ。嘘とまげはゆわないって言うタイプか?
「perl-o-pal」さんのコメント
中村吉右衛門のイメージだからってのもあるけど、痩せすぎじゃね?
「Nyoho」さんのコメント
鬼平犯科帳がアニメ化とは面白そうだなあ。見よう。
「src256」さんのコメント
想像とちがった。江戸情緒なさそう。
「iinownbokakamtr」さんのコメント
おもしろそう!
なめくじ長屋奇考録 おおかみ書房、リイド社と提携し独断と偏見によるマンガWeb復刻企画「劇画狼のエクストリームマンガ学園」を開始!
「nakakzs」さんのコメント
かつて「うわあ、こんなニッチなジャンルを扱うマンガブログがあったんだ(感動)」と思っていたところが、ここまで来たか。情熱の力ってすごいな。
「Galaxy42」さんのコメント
この沼あっての漫画の国。Amazon逃げてー(むしろこっち見んな)。支援あるのみ。
「Cunliffe」さんのコメント
「作者の居場所を自力で見つけ出しましたので」すごい。
「FUKAMACHI」さんのコメント
楽しみだなあ。死ねない理由がまたひとつ増えた。
「kowyoshi」さんのコメント
この行動力と熱意、本気で感服した。
「georgew」さんのコメント
はっきりって日本の観客の要求水準が低いといわざるを得ません > 鑑賞というよりもイベント参加のお祭になってる気がする。企画に関しては突き詰めればファイナンスの問題と思う。人材含めてTV業界依存が行き過ぎた。
「t-murachi」さんのコメント
テレビ的な内容の映画が増えすぎてしまった原因は、やはりテレビ局主導の制作委員会方式が増えたからなのか、あるいはケータイ小説の影響か。 / ケータイガラパゴスもソフトウェア面においては技術の「劣化」だよ。
「filinion」さんのコメント
内容の是非はわからんが「俺様が大好きな素晴らしい~~は海外で高く評価されてるのに日本ではウケず、日本でウケてる~~は糞である。故に日本人はバカである。一部の賢者と俺様を除く」な話は明治以来聞き飽きた。
「bn2islander」さんのコメント
「見たい映画が見られない」「日本映画のレベルが低い」「日本の映画ファンのレベルが低い」「映画興行の未来が心配だ」というブログ主の問題意識がごちゃごちゃになっていて、何がメーンの問題なんだろうと思った
「kei_mi」さんのコメント
ガラパゴス化もユーザーにとっちゃ悪いことばかりじゃ無いんだけど… 「日本映画のガラパゴス化が、本家(?)の携帯電話などのガラパゴス化と決定的に違うのは、著しくクオリティが低いということです」