あまけん

アマゾン商品の検索をいい感じに使えるサービスを開発中。商品比較などに便利です。

『あまけん』機能紹介

より詳しい『あまけん』の使い方はこちらをご覧ください

データ推移グラフ

図書館情報学のおすすめ記事

TSUTAYA図書館の選書問題が揺るがす「図書館の自由」 "不適切図書"は誰にとって不適切?

「baisemoi_bullet」さんのコメント

「あらかじめ中庸な本ばかりを図書館が揃えたとしたら、それは図書館としての役割を十分に果たせないことになります」 TSUTAYA図書館の選書問題が揺るがす「図書館の自由」"不適切図書"は誰にとって不適切? @HuffPostJapan

「tai4oyo」さんのコメント

「図書館の自由」と比較するモノとして"司法の独立"と謂う言葉を思い出したんだけど、後者に関しては、それを担保するモノもそれを監視するモノも法的には存在するんだよね。では、前者に関しては? と考え中。

「Barak」さんのコメント

まともに選書しないことで不用意な検閲を誘導したばかりでなく、多賀城市でも中古本を積極的に使うことで著作権問題にも火を着けようとしているCCCとその導入自治体は、図書館の敵といっていいと思う。

「tick2tack」さんのコメント

選書内容の話でなくそれによって引き起こされる図書館の自律性の制限、マスコミによるイメージ付け、他地域への波及など、周辺事情がまとまってて興味深い

「shinjukukumin」さんのコメント

同意。しかしその自由が公益にかなう事を担保しないと同じことは何度でも起きる。

国立大学法人の図書館システム(2016) - よしなしごと

「cyberglass」さんのコメント

本題と外れるけどWappalyzerを初めて知った。Firefox版もあったので入れてみたけどすごく便利。

「typex2」さんのコメント

貴重な情報ではあるのだけど、こういう情報をまとめて公開するのはセキュリティ的に良くないかなって気がする。。

「myrmecoleon」さんのコメント

20機関がベンダー移行か。NEC増えてるのね

「egamiday2009」さんのコメント

あれ、日本事務機さんってそんなものなんだ。

「archivist_kyoto」さんのコメント

これ面白かった。なるほどと

世界の研究者190万人が利用している「ORCID」って何? 研究者・学生もこれだけは知っておきたい基礎知識 | ワイリー・サイエンスカフェ

「takahikonojima」さんのコメント

入力する価値ありと考えて基本データ入力をやった→『ORCIDは、いま話題の「マイナンバー」と同様に、個人を特定するためのIDナンバーです。』

「mennmabacon」さんのコメント

世界の研究者190万人が利用している「ORCID」って何? 研究者・学生もこれだけは知っておきたい基礎知識

「jir_o」さんのコメント

このたとえは個人的に微妙な気持ち > "「マイナンバー」と同様に"

「masatomo-m」さんのコメント

研究界隈から離れて久しいけど、EDASみたいなもん?

「kitone」さんのコメント

タイトルうまい

図書館は出版社の敵? 売り上げ悪影響を危惧  :日本経済新聞

「riocampos2」さんのコメント

『東京都の公立図書館…の「火花」の所蔵数は分館を含め20冊以上。それでも予約待ちは1千人を超す。「いつになるか分からないけど待ちたい」。』数年待つのかぁ…買おうと思わんのかな。|図書館は出版社の敵? 売

「fiblio」さんのコメント

「関係者全体で建設的な議論をすべきだ」まさにこれ。不毛な言説を大出版社の偉い人が垂れ流してどうするんだと。

「QJV97FCr」さんのコメント

図書館が急いで買わなきゃいけない理由なんてないんだからとりあえず試してみたらいいんじゃないかと思うけどね

「copyright」さんのコメント

「図書館は出版社の敵」と言うような出版社や作家は読者の敵。

「takeishi」さんのコメント

1年遅れくらいで双方折り合えるといいのですが

次世代OPAC「Theme Cat」を公開しました - そうだ、図書館へ行こう!

本・図書館のおすすめ記事

【悲報】amazonの書誌情報管理がマジクソな件について - 図書館学徒未満

「yaminusi」さんのコメント

ISBN使い回しとのコンボで今更感のある話だけど、このアリスみたく極端な例はともかく「面倒だからAmazonで」な多くの人は出版社だの訳者だのの「細かい違い」を気にしてないようにも思う。 http://isbn-00-323081-7.blogspot.jp/

「vanbraam」さんのコメント

書誌情報管理の問題というより,同一性(identity)の定義の問題のような気がした;同一として扱ってほしいケースも存在するので,この問題は難しい;ただいざという時は分けて扱える様にしておかないと,大体後々死ぬ

「siomaruko」さんのコメント

何十年単位で本を保管&貸出する図書館と、取り扱う本の大半が売れる期間せいぜい数年のEC本屋の管理手法を比較してdisるのは無理がある。アリス並みに別訳別出版社がある本はアマゾン全取扱商品のうち何割だろうな。

「filinion」さんのコメント

昔の「児童文学全集」とかすごい抄訳なのに、「同じタイトルなら同じ本」扱いてひどいな。/共著なのに片方が「著」、もう片方が「翻訳」扱い…みたいな例も。奥付見て登録するくらいの手間ができないのか、と思う。

「xr0038」さんのコメント

テーブルを間違えて結合してしまった感じがある/たまに商品説明画像があらぬものになっていたりする (b:id:entry:172940390) のでそういった意味のわからないミスの一例っぽい

貸方借方はどこから来たのか? 会計のことがよく分からない人のために書いたざっくりした歴史 読書猿Classic: between / beyond readers

「nisatta」さんのコメント

後で考える。(wiki:http://goo.gl/4KJKSE)「初期の複式簿記と中央銀行システムを輸入したのは福沢諭吉で、「debit」・「credit」をそれぞれ「借方」・「貸方」と翻訳した」

「nakag0711」さんのコメント

純資産の部や負債の部の下位科目として出資者名を科目名にした勘定科目を設定した場合に実際に帳簿の貸方に出資者の名前が出てくるからだよね

「JuliusCaesar」さんのコメント

で、何故「借方」「貸方」と呼ぶようになったのか。それは諸説あって確定していないらしい。

「richard_raw」さんのコメント

会計の歴史。英語がある程度できるようになったら簿記やってみよう。

「remix-cafe」さんのコメント

ざっくり会計史

プロも愛用、小説執筆支援ソフト 質問繰り出し発想促す:朝日新聞デジタル

「yk_uminami」さんのコメント

文章の論理構成はどんどんAIが支援できるようになるだろうな。物語の論理展開もそう遠くはない。が、物語の面白さは既存の価値観との差異にあるので、いまのAI思考原理じゃ無理な気がする。

「nil-fell」さんのコメント

神林長平って書こうとしたら…やっぱりみんなそう思うんだな。小説書くわけじゃないけどちょっと欲しいw

「shun_y」さんのコメント

via 朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/

「asus-sonicmaster」さんのコメント

エディターが筆者に質問してくんのか?非表示にしそう

「toaruR」さんのコメント

私を産んだのは姉だった

父が言っていることと違う事実が書いてある本があります。本棚に並べておいてよいのですか?(4年生児童) | レファレンス協同データベース

「Imamu」さんのコメント

心に刻む回答「本棚に並べておいてよい」「なだいなだ~『心の底をのぞいたら』~こどもはある時期まで両親の考えや意見を絶対的~該当児童の訴えはごく自然」「該当児童のお父様を思う気持ちに配慮しながら」

「muchonov」さんのコメント

このサイトはほんとよいサイトだよね。多くの図書館司書さんが、学びの価値、利用者や仲間に知識を提供することの意味を信じて、地道な仕事に取り組み続けてるんだなーと思わされる回答がたくさん。

「roomba」さんのコメント

「歴史とは、昔、在った事柄をいうのであろうか? それとも、粘土板の文字をいうのであろうか?」「歴史とはな、この粘土板のことじゃ。」…『文字禍』 / 粘土板が2つあると…?

「ys0000」さんのコメント

こういう回答ができるのが図書館なんだなぁ。多数派も少数派も大事にして欲しい。ただ、エセ科学は死亡事故などの実害が出てるからちょっと止めて欲しいところ。

「quick_past」さんのコメント

異なる情報があった場合にどうたちふるまうべきかは受け手側に任されてる。それは自由であって、しかし自由は思った程自由じゃないし、軽くも無い。

「本の福袋」が各地で人気呼ぶ NHKニュース

「diet55」さんのコメント

再販制があるから、図書館でないとできないのが残念。 QT @nhk_news: 「本の福袋」が各地で人気呼ぶ

「fuka_fuka」さんのコメント

「開けたら『kagerou』(水嶋ヒロ著)8冊だけ」とかじゃなくてよかった

「richard_raw」さんのコメント

古本屋かと思ったら図書館ですか。面白い取り組みですね。

「laislanopira」さんのコメント

興味のなかった本を読むきっかけになる

「r-taro」さんのコメント

面白い取り組みだなー

人文・思想のおすすめ記事

内田樹の思想 - 文人商売

「CelestialFire」さんのコメント

経験だか身体性だか知らないけど、Back to Edo era! はないでしょ。http://togetter.com/li/684110 学者の肩書きで根拠のない思いつきを垂れ流すのはやめてもらえませんか。

「sakuragaoka99」さんのコメント

無理がある。内田先生はすべてを反グローバル資本主義に結論付ける一種の芸で、論理はさておきその結論を求める人に支持されているだけで、専門外の<世の中>を語りだして底が知れてしまう専門家の代表例と思う。

「komachiyo」さんのコメント

マジかよずっと うちだいつき だと思ってた/あの人ツイッターで「これは内田の妄想ですが」と断ったうえで連投しその妄想が拡散されるのを計算してるように見えるとこあるから好かん。

「Ri-fie」さんのコメント

内田樹の方法論(文章作法)で内田樹論を展開するという芸、なのかな。/引用された「誰かのファンになること」はなるほどと感じた。でも僕はカルヴィーノも好きだけど。

「tomokixxx」さんのコメント

斜め読みした本でボーイズラブは女性の反米主義の発露とか言っててぶっとんだ。バナナフィッシュは?と突っ込まれたら「あれは少年漫画だから」だって。

.review

「suikyo」さんのコメント

うーん…? インターネットの無限性こそが敵なんじゃないの? いまいち方法論が整理されてない感がある。ピンと来ない。

「prethou」さんのコメント

研究者と書き手、それぞれの予備軍の社会的認知のきっかけをつくる, あらゆる知を媒介する新しいハブとなる

「nanoha3」さんのコメント

読み応えのあるサイト&ライターで判断するのはあれだけど、執筆陣もよさげ。

「jabberokkie」さんのコメント

論文同人プラットフォームって感じかな?

「akihiko810」さんのコメント

>あらゆる知の新しいハブをここに

勝手に哲学史入門

「lovelovedog」さんのコメント

簡単で理解しやすそうな哲学史があります。現代哲学史の部分がなかなかいい感じです。

「dharmajp」さんのコメント

簡潔版の「勝手に哲学史 超入門」もあり

「webmarksjp」さんのコメント

10 PHILOSOPHY

「suVene」さんのコメント

暇なとき目を通す

「usj12262」さんのコメント

古今東西世界観

トラカレ! ― 知と情報を繋ぐ人文系ニュースサイト ―

「flar」さんのコメント

web 上の人文社会科学系のニュースをメインに紹介するニュースサイト

「akihiko810」さんのコメント

荻上チキ>知と情報をつなぐ人文系ニュースサイト

「mpresso」さんのコメント

荻上チキさんの主催する人文系ニュースサイト

「chaturanga」さんのコメント

人文系新サイト。期待ブクマ

「webmarksjp」さんのコメント

人文科学

【前島 賢氏インタビュー】「セカイ系」を通して見えてくる世界とは何か? 『セカイ系とは何か』著者 前島 賢氏インタビュー:ソフトバンク ビジネス+IT

本のおすすめ記事

わかりやすい文章を書くために参考にした本10冊 - 読書で本から学ぶブログ

「asus-sonicmaster」さんのコメント

読みやすいというか、アフィリエイトリンク画像の配置場所に拘っただけだろ

「tamako-makomako」さんのコメント

“シンプルに書く!伝わる文章術”読んでみたい

「homare-temujin」さんのコメント

ありがとうございます。と言いたい。

「te_mi」さんのコメント

参考にさせていただきます。

「tany1986」さんのコメント

勉強せんとなぁ

2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付) #10book2014 - ライフハックブログKo's Style

「reikof」さんのコメント

毎年大人気の企画!2014年に読んだ150冊の中から最も影響を受けた10冊をあげてみます。マインドマップ・インストラクターの私コウスケ(@kosstyle)による、読書マインドマップも貼り付けておきます。 via ライフハックブロ

「rebooootmasato」さんのコメント

トニー・ブザンのマインドマップがいい感じ。ギブテイクと嫌われる勇気は読みたくて読めてなかったから手を付けようかな。/ 2014年に読んだ本150冊の中で最も影響を受けた10冊+α(マインドマップ付)

「asus-sonicmaster」さんのコメント

雑学本ばっかw もっと内容が深い本を読みましょうよ。年間150冊も読むならね。

「vespid」さんのコメント

自己啓発本ばかり。もうお腹いっぱいだよ。

「yuma_sun」さんのコメント

マインドマップの使い方も含めて気になる

行っていない犯罪のリアルなニセ記憶植え付けは容易、心理学者チームが実証 - Engadget Japanese

「A-WING」さんのコメント

「日本の警察云々」も一種の偽記憶。例はあるだろうが統計的に調べたわけでもないだろうし調べたら全体のごく一部であろうことは想像に難くない。力に対する畏れ反発からそうであるはずと思い込んでしまっている例

「t-sat」さんのコメント

明らかにされた事実も嫌だけど、犯罪の記憶が植え付けられるとか被験者になるのも嫌な実験だな。/盗んだバイクで走り出す記憶だったら、いい思い出になるだろうか。

「gimonfu_usr」さんのコメント

( 偽記憶の植え付け )( 偽記憶かわからんけど同じ場所にいたはずのヒトと細部の記憶が食い違うことは、よくある。)

「rosaline」さんのコメント

被験者にはネタ明かししたんだろーな/心理学の実験ってどーしてこーロクでもないことばっかするんだろ

「noodlemaster」さんのコメント

自白のノウハウがこれなんだろ。自白の達人とかもいるんだろうし。クソが

「エンジニア病」を抱えたあなたに効く「デザインの考え方」 ~ソニックガーデン・デザインメンター対談のまとめ~ - give IT a try

「aienstein」さんのコメント

まず捨てないといけないのは画面設計して「こんなのよく読んで、ちょっと考えればわかるだろう」という発想だと思う。

「quick_past」さんのコメント

同時にデザイナもガイドラインよく読んで実装も学んでくれ。頼む

「ryoheif」さんのコメント

ゆっくり読みたい

「shinpiece」さんのコメント

考え方 まとめ

「surume000」さんのコメント

赤塚師匠

売り上げは作者に100%還元、Kindleなど大手ストアへの配信も無料代行――電子書籍化支援「メディバン パブリッシング」 - ITmedia ニュース

「tzjnx」さんのコメント

どういったビジネスモデルを取るのか、作品の権利の扱いがどうなるのかなど、当然出るであろう疑問に対して、一切の答えがない。まともに取材していないと思われても仕方の無い記事だと思う。仕事してください。

「kana321」さんのコメント

手数料無料で電子書籍を販売でき、大手ストアへの同時配信も無料でできる電子書籍化サービス「メディパン パブリッシング」がスタート

「asakura-t」さんのコメント

この手の奴はどーせ長続きしないだろうからなぁ。3年後もやってたら評価する。

「paradisecircus69」さんのコメント

収益構造が見えない。どこで利益取るんだろ?

「miruna」さんのコメント

広告バンバン入るとか?

幻冬舎のおすすめ記事

中年童貞はどのような存在なのか? - 幻冬舎plus

「kaitoster」さんのコメント

AV女優とのインタビューでも最悪の印象を残し、ハメ撮りしたのに「中村敦彦のちんちん勃たなかったんだよね。疑似で撮ったけど」と暴露されている。自分がインポというオチか→http://seki3.tumblr.com/post/3697840234/av

「yohichidate」さんのコメント

この言説は統計もどきの悪用と意図的に因果関係を逆にした、極めて悪質なもの。正直に申し上げて社会に公開すべきではない。とマジメに書くより「うるせー、ばーか」って書くほうが適切だわ。2chの釣りスレ以下。

「kagehiens」さんのコメント

トラブルメーカーというよりも、押し付けられた火種を他所へ回さないという事だと理解。発生源はむしろ往々にして、下衆い型のリア充の中によく見出せる。/君子危うきに理論でアウトボクシング対象になるのは同じ。

「Ta-nishi」さんのコメント

「市場価値がない仕事には市場価値がない人間しか寄ってこない」「市場価値がない人間はコミュニケーションの機会が与えられずそこから抜け出せない」とか人間関係の市場化の問題が端的に現れてる。ネタで済まない話

「flagburner」さんのコメント

「中年童貞は個人の性的パーソナリティを超えて、周囲の人間を巻き込んで大きく足を引っ張り、その自覚が一切ないという非常に危険な存在になっているのだ」←全部「中年童貞のせい」って言いたいだけかよ(呆)

日本では犯罪加害者の家に抗議や脅迫が殺到。一方アメリカの大量殺人犯の母「私に届いた手紙の大半が励ましでした」 - 見えない道場本舗

「bahrelghazali」さんのコメント

「山口の父親は自衛官なのだが、それで思うような「右翼思想を父が子に伝えた」みたいなことは全然なく」ということは、このブログの人は、自衛官は右翼ばかりで、子にも右翼思想を教えてると決めつけているわけか。

「take-it」さんのコメント

「大半」だから当然批難の声もあるだろな。が、日本だとまずほぼ100%批難の声だろな。「親の顔が見てみたい」て言葉の怖さを感じたり。私刑よか、更正させて刑期を終えた受刑者を受け入れられる社会の方が健全。

「kirishima2813」さんのコメント

加害者家族に対する世間の対応。日本の場合は「勧善懲悪」の名のもとに、何時の間にか加害者家族どころか被害者家族の心まで土足で踏み込んで、素知らぬ顔で「名誉棄損」行為を行うマスゴミが諸悪の根源。

「suzu_hiro_8823」さんのコメント

『この中で罪無きものが石を投げよ』と言われ、喜々として投げちゃう社会と投げない社会。"上辺の"治安がよくても『体感治安』が何故か"悪化してしまう"原因が何処にあるのか。/あとで読む。

「taka18782」さんのコメント

なんと……。日本の犯罪率が低い一因は、こうやって連帯責任を取らされることだったのか。でも、それもまた広い意味での犯罪と考えると、結局は日本も犯罪大国なのかもしれない……。

百田尚樹とかいう2015年ビッグバン期待のオールドルーキー――山本一郎【香ばしい人々returns】 | ハーバービジネスオンライン

「norinorisan42」さんのコメント

この人は某皇室芸人さんと同じく保守芸人さんの括りとして見てます。また最近ではたかじんさんの本を出すことでおいしいところつまみ食いをやってるイタコ芸人(誰でしょう)とも近い位置になってきてるのかなと。

「BigHopeClasic」さんのコメント

なんで元隊長がこんなに百田尚樹で盛り上がれるか考えたら、いじり方がハックル先生に対するそれに似てるんだな。ハゲ+メガネが元隊長の萌えスポットなんだろうか。

「hirofmix」さんのコメント

氏のブログ以外でこーゆー文章を読むのは、もう、いいかな、って思った。相手が百田氏だと、どうも素直に笑えなかったな。

「antonian」さんのコメント

炎上見物大好きな隊長さんはほんまに江戸っ子ですなぁ。しっかし、江戸っ子の罵倒芸というのはよう舌が回るな。

「wacok」さんのコメント

これだけの長文で意味あることを何一つ言わず最後まで読ませるこれがいちろうスタイル。

漫棚通信ブログ版: これは盗作とちゃうんかいっ・決裂篇

「memoclip」さんのコメント

唐沢俊一と幻冬舎はこういう人達、ということに最終決定。お疲れ様でした。 (こちらも是非参照)http://d.hatena.ne.jp/goito-mineral/20070728

「ScarecrowBone」さんのコメント

「弊社側としましては、これに対して反論し、又は法的措置をとることもありますので、ご了承下さい」盗っ人猛々しい

「gastaro」さんのコメント

唐沢俊一『新・UFO入門 日本人は、なぜUFOを見なくなったのか』(2007年幻冬舎新書)

「hogerahogehoge」さんのコメント

泥棒が被害者を「俺が盗んだことをバラしたら訴えるぞ」と脅す

「hageatama-」さんのコメント

唐沢俊一のパクリ問題その後。間違いは認めろよ。

百田尚樹も一緒に! さくら夫人がたかじんの遺産寄付先に放棄を要求していた |LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見

「kaerudayo」さんのコメント

(週刊朝日などの)「追撃に対してTwitterでは〈他人がその遺産に口出しする権利があるの。あんたの金じゃないよって言いたい〉と吠えたが、それはあんたの金でもないだろ、というツッコミが返ってくる」ズブズブだな

「stantsiya_iriya」さんのコメント

週刊誌業界がミカタツラとタタキツラの二手に分かれてマッチポンプとか、古い手だからひゃくたさんも分かるだろうと思います。ネットに対応出来なかった週刊誌の影響力なんてたいしたことない。

「totoronoki」さんのコメント

そもそもこの騒動って百田が招いたんだよな。本で嫁上げ娘下げなんてしたから。「財産目当て」と言われないために先手打ったつもりが、放火になったわけだな。

「aliaki」さんのコメント

そりゃノンフィクションに必要な客観性なんてゼロのはずだわ、むちゃくちゃ当事者じゃん/ 百田尚樹の家族はどう思ってるんだろ

「kimagure-tanuko」さんのコメント

やしきさくら、で画像検索すると、イタリア人と最近結婚したらしいので、もう何が何だか分からンゴ。


wLaboratoryのブログはこちら ↓

 

wLaboratoryのおすすめ記事 ↓